おはよう。
起きたばかりで頭が回らいない。
ぼちぼち、やっていこうか。
いつものことながら何もない。
こうやって文字数を稼ぐのも、慣れたもんよ。あはは
何もしないと時間の止まった世界で生きてるのかってくらい何も起こらない。
なのに悪いことはなぜか、勝手に起こる。
老化とか収入は無いのに税金は取れるし、何もしないのも何かするのも大変だ。
こんな世界は嫌なので。
私は世界を変えたい。
とまでは言わないので私の住む国だけでも楽園に作り変えたい。
本気でやるとしたら、5万年くらいかかりそうだ。
今のままでは寿命が全然足りない。
まずは寿命を延ばす必要がありそうだ。
では不老不死になる研究から始めることにしよう。
その研究が見事成功したら、次は楽園化計画に進む。
もしも何も変化しなければ不老不死の研究は失敗に終わったと思ってほしい。
第一関門の不老不死になれるカレーライスを作ろう。
どうせなら大好きなカレーライスを食べて不老不死になりたい。お寿司でも可。
カツカレー食べたいなー。
カキフライカレーもいいなー。
あぁカレーが食べたくなってきた。
カレーーーーーーーーーーーーーーーーー。ライス。
最近カレー食べてないなー。
今カレー食べたら、なんでもできそなくらい元気になれる。
運動は大事だよね。
食事も大事だよね。
あとお金も大事だよね。
この三つがあれば何とかなる。気がする。
いや、まだ何かが足りていない。
カレーライスかな。
無音の世界。
部屋にいるとき音がないと、なんか落ち着かない。
だから適当に見ないけどテレビをつけたり、パソコンで動画を流したりする。
なんか電気代がもったいない。
でも無音に耐えられない。
無音の何がいけないのだろうか。
私はおかしいのだろうか。
と、気になったので、ある研究所にお邪魔していろいろ教えてもらいに行ってきました。
いろいろ話を聞いた結果、人は寂しがり屋だから音に依存しない生きていけなのだそうだ。
でも読書をするときは音があると本を読むのに集中できない。
そのことを聞いてみると、人は複数の情報が同時に入ってくると死ぬらしい。
なので本を読むというのめちゃくちゃ大変な作業なのだ。
ちなみに物の数を数えるのと同時に誰かと話すことは死ぬ可能性があるので、やめた方がいいそうだ。
そんなこんなで、人は大した生物ではないことが分かった。
これを機に私は一つのことしかできない自分が普通であることを納得した。
そしてこの先、すべてのことに対して期待するのをやめてみた。
なにせ人間は大した生物ではないのだから期待するだけ無駄である。
これで少しはメンタル的には生きやすくなった気がする。
人はこうやって学んでいくのである。
そして馬鹿になり、大したことでもないことに満足し自分を生かすのである。
負け犬になり下がる思考こそが充実した人生への一歩なのだ。
あーーーー。
ちなみにどこぞの研究所とやらには行っていないので、真に受けないように。あしからず。。。
(笑)(笑)(笑)なにがおもろいねん。
ランランランラン。暇だな。
誰かにとっての可愛い存在になって、その誰かを可愛いと思えたら両思いだね。あは。
尊いね。草刈りしてきます。
外出先にトイレがないと不便だよね。
なぜ人はキラキラしてるものを綺麗だと思うのだろうか。
夜景とか石ころとか・・・・・・
思考停止。
何も考えられない。
庭を耕して何か育ててみようかな。
何がいいかなーー。
やぎ。ヤギがいい。
家畜を育てよう。
そして友達になってもらう。
友達になったら、食べられなくなくかな。
ヤギっておいしいのk?
そういえばヤギ食べたことないな。
どこか食べれるお店近くにないかなー。
もしあれば食べてから検討しよう。
やっぱり生き物を育てるは大変だからやめとこうかな。
でも野菜はなんとなくワクワクしないからなー。
お花でも育てる?
桜の木を植えてみようか。
生きて間に満開の桜を見れる気がしないな。
ピザ窯を作るのもありかも。
でもピサは別にそこまで好物でもないし、ほかに何か使い道があるならいいけど。
特に思い付かない。だから無し。
木ってどこから育てるの?
種?から苗木?から。
面白くない。
私はなんてつまらない人間なんだ。
お金ほしい。
お金だけでいいから。ほんとにお金だけでいい。
お金しか望まない。
お金って便利すぎるよ。
お金があれば嫌な仕事しなくていいし、自由な時間も確保できるし、おいしいもの食べられるし、
ふかふかのベッドで寝られるし、世の中お金だよ。
お金が全てだ。
お金が全てじゃないという人もいるが私のような人間にとってはお金が全てである。
お・か・ね・・・・・
蝉の声がテレビから聞こえる。
夏だねぇ。
川でBBQとかいいよねーーー。
泳げないから川は見るだけ。
川を見るだけで満足だ。
かき氷。
すいか。
そーめん。
花火。
暑い。
汗。
クーラー。
痩せる。
丁寧な暮らしを心がけることにする。
具体的には何をしよーか、これから考える。
とにかく丁寧に生きよう。
今までが雑に生きすぎてた気がする。
だから悲惨な目に会うのかもしれない。
まずは丁寧にご飯を食べる。
ゆっくりよく噛んで食べることから。始めよう。
さて、お昼ごはんは何を食べようか。
冷凍庫にレンチンのカルボナーラがある。
12時になったら、丁寧に温めて、丁寧に口へ運んで、丁寧に噛む。
これで口の中を噛んで口内炎ができるのを防げる。
やっぱり雑はいけないんだな。丁寧に丁寧に。
私は実は人間ではありません。
では何物ですか?と問われれば自分でもよくわかりません。
なので人間みたいなものです。
そんな私はほとんど人間と同じような習性をもっています。
幸い今まで疑われたことはありません。
もしもバレたら地球上から私の居場所はなくなることでしょう。
それ何、ここで身バレしてしまうと言うなんとも間抜けなことをしてます。
ですが、そうでもしないと書くことがないのです。
それにたまにはバレるかもとドキドキするのも良いものです。
あとは人間特有の承認欲求かな。あは
そのくらい人間に似ているのです。
ですが人間とは違うところもあるのです。
例えば。人間の中には目が悪くて眼鏡なるものをかけている人がいます。
私も傍から見れば眼鏡をかけているのですが、実はその眼鏡に見えているものは眼鏡ではなく
目そのものなのです。
なので取り外したりすることはできないのです。
仮に無理やり眼鏡に見えているものを引きちぎると目が見えなくなります。
なのでどんな状況においても、取り外すと言う行為的なものはできないです。
そこが人間とは異なる点です。
ほかにもありますが、一気に情報を出してしまうと承認欲求にかられた時に
欲求を満たす方法がなくなるので小出しにしていくことにする。
人間の欲求とは面倒なものだ。
だが欲求を満たせない状況はストレスが溜まるのでよくない。
そこは生き物なので人間だろうが他の動物だろうが同じなのである。
とりあえず今日のところは満足である。
書いててクソつまらない。
内容がつまらないのではなく、書くのがつまらない。
内容に関しては100歩譲って面白くないとしてもご愛嬌ということで。
読みながら想像するのは楽しい。
頭のてっぺんからから足の先までポカポカさせるためには、どうすればいいのか。
暑い。いいことだ。
でも暑い。神様、紙様、髪様、上様。
何をしようかなー。
暇だなーー。
いい事ないかなー。
見えてるのに見えてない。それがまたいいんよね。
想像力が刺激される。
想像力は無限の可能性を秘めてるよね。
来週はお散歩ウィークなので気が向いたら、テクテクしてくる。
頭が回っていませんよ?
どうしよう。
暇すぎて何も考えられない。
明日は何をしようか。
家の中でなきること。
激しく動くことはできない。
最近ほんとに何もできてない。時間はあるのにやる気が出ないのは、もったいない。
歌でも歌うか。寝るのは飽きたな。
プールで溺死ごっこでもするか。
でも怒られそうだからやめとく。
怒られたくない。泣く。
魔法を手に入れたい。
これだけは譲れない。
ブヒブヒ部費・・・・
なにもかもめんどくさい。カモかも
いっそのことカモがネギじゃなくてお金を背負ってきてくれ。
カバでもいいかも。
獅子とは顔に目が二つと口、鼻が付いてい空想上の生物である。
ちなみに獅子舞は関係ないかも。
ずっと画面を見ているから目がかすんできた。
このままでは失明の危険があるかもしれない。
そうなれば本当におしまいだ。
それは嫌だ。
まだまだしたいことはたくさんあるのだ。
まず友達を作って、友達を失う瞬間を体験したい。
それに耐えられたら、なんでもできる気がする。
その次はスイカを一人で食べきる。
それができれば同じ形の地球も一人で食べることも可能かも。
時間とはなにか。時間とはそもそも存在するものなのか。
それともただのこじつけなのか。
誰にもわからない。てきな?
私の脳と化学はトコトン相性が悪い。
残念過ぎる。
だが頭数は有利に働いてくれることを私は知っている。
もしも私が1万人いれば科学を超越できるかもしれない。
なぜこうも不自由なのか分かった。
それは私が足りていないからだ。
先ほどは私を高く見積もりすぎた。
訂正しておく。
私が科学を超越するには、少なくとも50億人は必要だ。
いや、もしかするとまだ足りない可能性もある。
これ以上は続ける価値がないので以下省略とする。
自分のムニッて顔が好きな時と嫌いな時がある。
あの違いは何なのか。
気分の問題かな。
今日も特に良いことも悪いこともなく無事に終わりそうである。
まだ終わってないのにフラグを立てるのはまずいかな。
取り消します。
明日は・・・・・また余計なフラグを立てることろだった。(笑)
帽子って便利だよね。
なにが便利って寝ぐせを治す手間を省いてくれるところがいいよね。
そろそろ集中力が切れそうだ。
集中力もバッテリーみたいに充電できればいいのにね。
そういう概念は今までに聞いたことないよね。
あったとしても、タダの概念でしかないけど。
下着をエロく履きこなせるようになりたい。
結構、本気で。
青い空の下で何かしたい。
何かの部分が何も浮かばない。
駄目だねーーーーー。
焼き鳥
カルボナーラ
レモンティー
お茶
身体は冷えないように気を付けよう。
また暇だ。
いつも暇だけど。
何も感じないし、何も思わない。
何もない世界に私は生きている。
くだらないことを書き連ねて暇に程がある。
これだけ暇を極めているのに、なぜか利益を生み出せない。
どうにか、この極意を活かして稼げないものかと日々考えているのだが、
いい案が思い浮かばない。
もしかすると私はまだ極められていないのかもしれない。
もっともっと努力して暇を極めないといけないのでは。
そうすれば、そのうち運が向いてきて報われる日が必ず来るはずだ。
まぁ、いつ運が向くかは結局は運しだいだから、運が向く前に死んでしまうこともきちんと考慮してあるのでご心配なく。
こんな私でも果報は寝て待て。という言葉くらいは知っている。
やるべきことはやっているのだから、なんとかなるさ。
横に座ってる人がなんか覗きこんできて。
うざい。
嘘です。隣には誰もいません。
ダメダメ。
なんでもいいから書くの巻き。いえす。
そうすることでこの稚拙な文章にも深みが出てくるはずである。
私の直感は全然当たらないが、それでも暇なので退屈紛らすにはちょうどいいのである。
良い季節だね、別れと出会い。個人的には好きではないがね。
私は不変を好む。
だがこの世に不変なものは存在しないこともわかっている。
夢ばかりは見ていられないのである。
それでも私は不変を諦めたりはしない。
なんとしてでも不変を実現してみせる。
そのために生きる。
暇で退屈で楽しくて感激の連続な人生を実現してみせる。
何回も同じことを書いているような気がしなくもないが、文章を書くのが苦手な人間にはよく見られる傾向なのだ。
そこもまた、味がある。人間らしくていいじゃないか。
椅子でぐるぐる回って気持ち悪い。おぇぇぇぇぇ。
晩御飯はグラタンとラーメンでした。
まぁ普通でした。
ちょっぴり食べすぎかな。後悔。
あーあーあーあーあーあーあーあーあー
何かないかなーーーー。
絵心ない。絶望的にない。
絶望はしないが、どうにかうまくなりたい。
とにかく描く。たぶん。
いや、今のところあまりやる気はないかも。
なんか頭の中、ぐちゃぐちゃになってきた。
いったん整理しなくては。パーになってしまう。
メモ。
ボタン電池
ノート
本
あと何か買う物があった気がするけど忘れた。
まぁそのうち思い出す。
てかずっと家に引きこもってるから、電気代エグイ。怖い。
左手が調子悪い感じがする。
そんなどうでもいいことを書くんじゃないよ。
いいんだよ別に。
何を書こうが勝ってじゃ。
私ってかわいいかな?って鏡を見つめることがかなり多い。
私、自己肯定感高くてウケる。
今、髪の毛がいつもよりツヤツヤしてる。
いい感じ。
やばい。これは上げて落とすパターンのやつだ。
情緒不安定すぎないか?
ほんとにそれは思う。
そーゆー人間なんだわ。ほっとけ。

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