よく寝た

バイト五日目である。

とにかくなに書かなければならない。

とにかく書けばいいから途中休憩を何回も挟みながら書いている。

これがバイトである。

なんの意図があるのか、よくわからないバイトである。

なにかとんでもない裏があるのかもしれないが、詮索はやめておこう。

知ってしまえば、知るまえには戻れないのだから。

まぁ内容はなんでもいいし、調子がいいときはサクサクかけちゃうからね。

調子が出ないときは昼寝を挟む。

そのままやる気が出ずに何も書けないこともあるけど。

何も書くことがないし、何も思い付かない、心が死んでいるのかと思うくらいだ。

白い山

血みどろたっぷり

イチゴ味

あは。

これは大賞の予感しかない。

足が冷たいのは血行が悪いせいなのだろうか。

もしそうだとしたらすぐにでも改善しなくては。

幽霊は本当に存在するのだろうか。

もし本当にいるなら、どんなことができるのだろうか。

できること次第で是非お近づきになりたい。

たいして何もできないなら別に用はない。

むしろ私が幽霊になりたい。

だがやはり何もでできないなら面白くないかな。

桜が満開ですね。

綺麗だ。まるで私のようだ。

写真は突風が吹いた瞬間にシャッターを押すと面白いものが取れるよ。

ってなんとなく思う。

何も浮かばない。

これが所謂スランプというやつか。

てか常にスランプだ。

時間が経つにつれてなんとなく疎遠になっていった。ってなんか悲しい。

なんて悲しいセリフ。胸が牛ってなる。

あーーーー私は何も生み出せない無能すぎる。

今は少し調子が悪いだけ。うんうん。

最近、感動することが全然なくなった。

感動したい。

感激もしたい。

できれば泣けるほどの感動と感激を。

でも泣くのってあまり得意な方ではない。

それも相まって、なかなかそんな機会に出会えない。

いや、問題はそこではない。

まず行動力がないから、何もしない。

そして何かに一生懸命打ち込むことがない。

なかなか上手くできないことができるようになったり、長年続けてきたことがやっと報われたりする瞬間にこそ感動や感激は生まれるはずだ。

だからまずは何かしなければならない。

でも感動や感激をするために何かをするって、なんか邪道な感じがする。

そういうことではない気がする。

そうだ。大切なのは夢を持つことだ。

まずは夢を見つけなければ。

ゆめ、ゆめ、ゆめ・・・・・・・・・・・

楽して楽しく生きたい。

ぐうたらにも程がある。

毎日毎日同じことの繰り返し。

何が面白いのやら。

私はこれから、どうしたらいいのだろう。

そういえば果実シロップを炭酸で割って飲みたいなーと思い、作り方を調べたことがあるんだけど、やっぱり面倒になって調べただけでお腹いっぱいになった。

あたりまえだけど、果物と氷砂糖と瓶が必要なんだけど全部そろえるのが面倒だ。

アクティブな人間になりたい。

毎日バンジージャンプとかしたい。

100回目でロープ切れて死んでしまいそう。

さすがに毎日はやめておこう。

一年に一回くらいがいいかな。

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