夢の中へ

昼寝をしたせいで眠れなくなった。

あと雨が降っているせいで湿度が上がっているのかべたべたする。

寝れない。

何をしようかなーーーーーー。

時間停止って言葉だけで胸躍るね。(笑)

もし時間を止める能力を手にしたら何をしようか。

まず時間を止める。

家の中の時計を見る。

秒針が完全に停止してる。

スマホの時計も停止。

外に出てみよう。

時間が停止してる場合、車のエンジンはかかるのだろうか。

まぁただの妄想だからエンジンはかかることにしよう。

一応自分以外の人も停止していることとする。

その方が何かと都合がいいだろう。

すべてが止まった世界を車で旅してみよう。

でもなんかいろいろ設定を考えるのが面倒だな。

そう考えると小説はすごいな。

頭の中はどうなってんだ。

そもそもあんなに長い話書いていたら、何回も同じこと書いてしまいそう。

時間が止まったら、とにかく欲望のままに良いことも悪いこともしてみたい。

鼻をほじると鼻の穴は大きくなるのだろうか。

そうだとしても我慢できない。かも

でも鼻の穴が大きくなった自分を想像すると嫌になるから

もし本当に大きくなるなら、もう二度と鼻はほじらない。

てか鼻って必要か?

鼻はなんのためについているのか理解できない。

鼻がなければ花粉症もないのにね。

でも鼻がないと味もしなくなるのかな。

それはそれで味気ない人生になりそうだ。

世界の中心で・・・・・

自分の顔にほくろがあるのだが、ほくろの位置が微妙すぎる。

ほくろの位置って何気なにげに大切だよね。

まぁ顔に関しては無くていいけど、見えそうで見えない位置にあるくらいがちょうどいい。

へその横にあるほくろがちょっとエロい。

あとは肩甲骨のくぼみのところにあったりしたらサイコーだ。

足の裏にあると面白い。

乳首の横のほくろは少し冷めそう。(笑)

ちなみにそのような場面に遭遇そうぐうしたことは一度もない。

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